| ゲームパッドの使用が標準で可能なので、ゲームパッドを使用するべし。 |
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| ボタンに割り振れるのは |
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| 攻撃・ジャンプ・リングアーツ・ブースト・剣の切替・メニュー。 |
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| PLAY
STATION形状のコントローラを使用するなら、 |
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| 攻撃・・・○ |
ジャンプ・・・× |
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ブースト・・・△ |
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リングアーツ・・・□ |
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| 剣の切替・・・L1/R1 |
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メニュー・・・セレクトorスタート |
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| この辺りが妥当だろうか。 |
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| 今回はリングアーツを溜めながら行動する場面もあるので、 |
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| リングアーツと攻撃ボタンは近い方が良いかもしれない。 |
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| 何気にR2に攻撃ボタンを配置するとやりやすい…時もある。 |
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| 攻撃は6連続攻撃が可能になり、爽快感アップ。 |
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| レバーを入れながら攻撃すると、前に進みながら攻撃してくれるが、 |
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| 逆に敵との衝突や、敵を通り越してしまう事もあるので、気を付けよう。 |
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| 上突きは攻撃範囲が広く、当たり所が良ければ多段ヒットする。 |
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| 下突きは、着地時に衝撃波が出て、周囲の敵にダメージを与える。 |
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| ヒットバック出来ない状況や、ヒットバックしない敵には、多段ダメージを与えられる。 |
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| 2弾ジャンプからの下突きは、気絶効果も高くなるぞ。 |
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| 上突きを出してしまうと、下突きが出せないのは同じで、 |
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| その後のジャンプ斬りから、地上6段斬りをそのまま出せる。 |
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| ダッシュ斬りは一定距離を走りながら攻撃する。 |
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| 敵に近ければ多段ヒットも狙える。攻撃力が落ちるのでHIT数稼ぎには最適。 |
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| しかも、そのまま6段斬りに繋げられるので、実質7段斬りが成立する。 |
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| 「レバーをニュートラルへ」だけでなく、その後一瞬間をおいてから押すのがポイント。 |
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| コツさえ掴んでしまえば、斜め方向へのダッシュ斬りも簡単に出せる。 |
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| 大きな変更点として、ダッシュそのものが新システムとして登場している為、 |
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| ダッシュ斬りを使用したダッシュジャンプは無くなっている。 |
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| その変更点の反動として、 |
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| ダッシュ切りのフラグを成立させると、ジャンプが出来ない。 |
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| という問題点があるので注意。 |
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| ジャンプをする時は、レバー入れっぱなしでボタン、これが基本。 |
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| ダッシュはブロシアの秘薬入手後から可能。 |
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| 新システムとして、空中3段斬りが登場。 |
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| 移動ジャンプ後、上昇中に素早く攻撃を3回繰り出す事で、 |
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| 空中に滞在しながら3段斬りが出せる。 |
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| 空中の敵を攻撃するのに役立つ他、僅かながらジャンプの飛距離を伸ばす事も可能。 |
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| 攻撃とジャンプボタンを同時に押した時にでるジャンプ斬りからは3段斬りはでない。 |
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| 注意しよう。 |
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| 特定のイベント後、2段ジャンプが可能になる。 |
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| もちろん2段ジャンプ中も3段斬りを出せる。 |
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| 更に、移動ジャンプ斬りを上昇中に1回出した後でも、2段ジャンプが可能で、 |
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| そこからまた3段斬りを出す事も可能。 …使い道は考えて下さい。(ぉぃ |
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| ブーストモードは、6段斬りが10段斬りまで出せるようになり(?)、 |
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| 受けるダメージが半減し、仰け反らなくなる。 |
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| 特に使用後に問題がある訳でもないので、どんどん使っていこう。 |
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| 10段斬り目的よりは、防御力アップ目的で使った方が効果的。 |
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| 今回の目玉、リングアーツ。 |
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| 前作で言う所の剣魔法に当たるのだが、今回は使い分け必須。 |
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| まず、無敵があるのは地霊のみという事。 |
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| 焔霊と風霊は、無敵がないので、技中にダメージを受けるという事を覚えておこう。 |
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| また、地霊も無敵があるのは突進中のみなので、技の出始めには無敵はない。 |
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| これもまた注意しなければならない。 |
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| リングアーツ共通点として、連撃をキャンセルして魔法を打てるというのがポイント。 |
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| 連撃中はジャンプや他の動作に切り替える事は出来ないので、覚えておくべし。 |
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| ただし、魔法を打った直後なら、ジャンプに繋げる事も可能なので、これも覚えておこう。 |
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| 焔霊は、火の玉を打ち出す魔法。 |
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| 溜める事で火の玉が大きくなり、ヒットした時は広範囲に広がり、しばらく残る。 |
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| 連打すれば、火の玉を連射してくれる。 |
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| 使用後は隙もなく、すぐ剣攻撃を出せるのがポイント。 |
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| 連撃→ファイヤー→ジャンプ→下突き→ファイヤー… なんてコンボも可能ですよ。 |
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| 風霊は、回転して周囲を攻撃する魔法。 (個人的には一番使い勝手良し) |
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| 溜める事で攻撃範囲が広くなり、攻撃時間が長くなる。 |
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| ジャンプ中に使用する事で、ジャンプの飛距離を伸ばす事が出来る。 |
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| 必須技術なので、覚えましょう。 |
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| 使用後は多少の隙が有るが、技中は吹き飛びダメージを無効化するので、 |
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| 吹き飛び食らって穴に落ちるのが嫌!!って時には重宝する。 |
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| ジャンプ中に使用した場合、その後に下突きを出す事が可能。 |
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| 連撃→風陣→ジャンプ→下突き は、風霊でも可能。 |
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| 空中の敵と地上の敵がおり混ざってる時はこっちがオススメ。 |
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| 地霊は、突進する魔法。 |
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| 溜める事で突進距離が伸び、無敵時間も増す。 |
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| 無敵がある、という事以外には壁を壊す事くらいにしか使い道がないのが正直な所。 |
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| 特定の敵はこの魔法で攻撃しないと…。 |
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| ジャンプ中に出しても着地をしてしまう為、ジャンプの飛距離は伸ばせない。 |
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| また、多少の硬直もあり、パワーの消費も大きいので、多用は禁物。 |
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| 前作からの最大の変更点。それは、 |
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| 回復アイテムを所持できない。 という事。 |
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| ボス戦では、精霊の首飾りを装備してない限り、HPの回復は不可能。 |
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| 気を付けよう。 |
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| 前作で言うエメルに値する、今回のラバール鉱。 |
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| 今作武器だけでなく、防具の鍛冶が可能。 |
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| それぞれの種類事に、必要なラバール鉱とGOLDが決まっていて、 |
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| 最大2回まで強化可能。 |
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| 殆どはダンジョン内の宝箱から入手し、落とす敵は限られている。 |
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| 実際、エルダーム山脈の中腹以降でないと落とす敵は現れない。 |
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